交通誘導の新常識

AI交通誘導システムのことなら

警備のMT

AIが交通誘導の課題を
一撃解決!!

交通誘導の3つの課題

KB-eyeが解決!! 交通事故のイラスト

年間30件の
死亡事故が発生

交通誘導の現場では、全国で年間約30件の死亡事故が発生しています。KB-eyeを交通誘導員の位置に設置することで、死亡事故ゼロを目指します。

KB-eyeが解決!! 警備員不足のイラスト

警備員が集まらず
工事ができない

2022年を境に、全国の警備員数は減少の一途を辿っています。原因は労働人口の減少であり今後増加は見込めません。KB-eyeの導入により、省人化を実現しこの課題を解決します。

KB-eyeが解決!! 働き方改革のイラスト

働き方改革で24時間の
現場対応ができない

超過労働の管理が厳格化され、24時間対応や土日祝を含む現場対応が難しくなっています。KB-eyeは、この問題を解決し、持続可能な交通誘導を実現します。

これらの課題すべてを

が解決します!

About KB-eye

AI × 警備の未来

KB-eye(ケイビーアイ)は、最先端のAI技術を搭載した交通誘導システムです。カメラ映像をリアルタイムで解析し、交通量や歩行者の有無に応じて信号を自動制御。

工事現場、駐車場、イベント会場など、あらゆるシーンで「止まることのない」スムーズで安全な誘導を提供します。

詳しくはこちら
KB-eye System
KB-eye

メディア掲載実績

メディアスチャンネル

KB-eyeの革新的な交通誘導システムが地域メディアで紹介されました。

動画を見る

CBCニュース

AI技術を活用した次世代の警備システムとしてCBCニュースで特集されました。

動画を見る

製品ラインナップ

KB-eye for 交通制御

KB-eye 交通制御システム

AIによる最適な信号制御で、スムーズな交通誘導を実現。

KB-eye for 交通誘導警備

KB-eye 交通誘導警備システム

警備員の負担を軽減し、より安全な誘導をサポート。

KB-eye for 雑踏警備

KB-eye 雑踏警備システム

イベント会場などでの混雑状況をAIが検知。

KB-eye for 駐車場警備

KB-eye 駐車場警備システム

駐車場の混雑状況をAIが判断し、効率的に誘導。

工事用信号機との違いについて

機能・特徴 KB-eye (AI警備) 従来の信号機
突破防止機能 あり (即時通知) なし
渋滞緩和AI あり (自動制御) なし
歩行者検知 あり (安全確保) なし
録画機能 あり (常時録画) なし
遠隔監視 あり (タブレット) 一部のみ
視認性 高 (LED表示)

導入フロー

01. お問い合わせ

お電話またはフォームよりお気軽にご相談ください。

02. ヒアリング・調査

現場の状況を確認し、最適なプランをご提案します。

03. お見積り

導入期間や台数に応じたお見積りを作成します。

04. 導入・運用開始

設置から運用サポートまで、万全の体制でスタート。

警備のMTが
導入までの課題も解決

KB-eyeの予算

施工業者さんのご不明点は当社が同行して、発注先へ説明に伺います。

道路使用許可

発注者や施工業者さんがKB-eyeの導入を望んでも、KB-eyeの導入が認められないケースが多々あります。当社では、所轄の警察署へKB-eyeを盛り込んだ規制図を作成しKB-eye導入までをサポートします。

よくあるご質問

道路使用許可はどうすればいいですか?

必要に応じて、所轄の警察署への手続きを当社営業担当が代行し、サポートいたします。

実証実験は可能ですか?

はい、別途費用がかかりますが可能です。効果を確認してからご検討いただけます。

工事施行会社に技術的な負担はありますか?

ありません。設置・設定も当社で対応します。

お問い合わせ

お電話でのお問い合わせ 052-819-5007
受付時間:平日8時〜17時







    個人情報の取扱いについて

    弊社は、お問い合わせいただいた方の個人情報について、事前の同意なく本来の目的以外で使用したり、第三者に開示・提供することは一切ございません。また、個人情報を事前の通知なく他の業者等へ提供することもございません。事業を遂行する際、多くの方々の個人情報を取り扱う機会があり、これを適切に管理・保護することは、サービスの提供および信頼維持において極めて重要な責務であると考えております。

    会社概要

    商号 MT TECHNICAL JAPAN株式会社
    住所 〒467-0851 名古屋市瑞穂区塩入町17-1 MTビル
    関連会社 CHUSO TECNO SERVICE株式会社
    株式会社SEIAN
    店舗警備のMT株式会社
    MT警備サード株式会社
    株式会社丸協
    総合警備エスエスケイ株式会社
    創業 2008年12月10日
    資本金 30,000,000円
    代表取締役 加藤大介
    顧問 元豊橋警察署 署長 森井隆則
    名古屋市会議員 中里高之
    事業内容 店舗警備 駐車場警備 守衛 病院警備 競馬場警備 道路規制 列車見張 住宅警備 建設工事警備 高速道路警備 機械警備 雑踏警備 高所作業 防水工事(関連会社の事業を含む)
    認定番号 警備認定番号:第54001063号
    建設業の許可番号:愛知県知事許可(般-30)第108969号
    加盟 愛知県警備業協同組合
    公益社団法人 愛知県防犯協会連合会
    一般社団法人 全国交通誘導DX推進協会
    一般社団法人 愛知県警備業協会
    従業員数 警備隊員数 360名
    清掃社員数 25名
    管理社員数 30名
    (グループ パート・アルバイト含む)